クリスマス

 どうも 岩﨑です。

令和二年、初のクリスマスです当たり前ですクラッカー。

 コロナ状況なので

家族のみで静かなクリスマスを過ごす予定です。

子どもたちにもサンタさんはくるのかな?

 明日の朝が楽しみですね。

ご近所のお店

どうも 岩﨑です。

当店のご近所には、昔、何カ所か銭湯があったらしいです。
煙突が立っていて湯屋から出てくる人々、う~ん
情緒を感じますね。

しかし今では一軒も残っておりません。
近所の小規模な商店街では
鮮魚店や精肉店が閉店しました。
数年前には酒屋も閉めました。
その前には定食屋やお好み焼き

その前にはスーパーもありましたが
閉店しました。

次世代に事業を受け継げない事も
多分にあると思います。
大きな競合店が表れて競争に負けていく

お店も多くあったでしょう。
その結果

町から小さいお店がなくなり
温かみのある町の雰囲気は少しずつ
失っていると感じます。

そう思うと
ご近所のお店でお買い物や利用する事は
自分に対しても他人に対しても
故郷を作っていく作業の様なものだと感じます。

#大村市  #リフォーム

どこにも行かない。

どうも 岩﨑です。

週末は基本どこかに出かけるのが

家の習わしでしたが

ここ一年はほぼどこにも行けていません。

コロナのせいです。

出かけるのは地元のスーパーくらいで

基本は家で過ごしてます。

本よんだりネットしたり散歩したり

どこもいかないってストレスですねえ・・・。

12月です。

年末まであと一か月。

どうも 岩﨑です。

シャーペンを二本同時に失ったので

二本同時に購入しました。

白と黒に色を変えました。

なんの報告なんやろこれ。 

空調服

どうも 岩﨑です。

今年も結構暑かったですね
そして毎年思うのですが
今年こそは
今年こそはと
空調服を買おう買おうと思いながら
買い忘れて
そして秋を迎えると言う数年を過ごしています。

皆様はお買い物で
後悔なさらぬよう
さっと買いましょう。

さっと買って
さっと忘れましょう。

イラスト

どうも 岩﨑です。
娘がパソコンでイラストを描いていますが
どうも、iPadの方が作画しやすいそうで
購入を考えています。

娘はairでも良いと言いますが
私の周りで使っている人はproが良いと
申していまして、さて、、、どうしましょうと
思い悩んでいます。

ゲームの中でも生活

どうも 岩﨑です。

ステイホームが今年の流行語に
なりそうな雰囲気を感じますが
皆さんにとってどんなステイホームを
選択されたのでしょうか?

私はようやく小説を読める体に
なってきたのでちょこちょこ小説を
読み始めています。

ハードボイルな内容ばっかりですが。

子どもたちは
任天堂switchの
「あつまれ動物の森」を
皆でわいわいやっております。

最初は森で何をするんだろう?
と見ていましたが
お魚を釣ったり
道具をつくったり
家を建てたり
ローンを組んだりするゲームです。

実際でも生活し
ゲームの中でも生活し
人は生活になにを求めているのか
不思議になりました。

いつかはノルウェーとは書いてみるが

いつからか
北極圏に行ってみて
白夜や極夜を経験してみたいと
思うようになったのか
多分、外国に行くならと
設定づけるなら
それなら北極圏に行きたい
となったのだと思う。
暑い国はすきじゃないし
涼しい国の方が僕の体調にはあっている。

どうせ行くなら
若いうちに。
と思いつつも
計画すらしていないのだから
実現するかどうかすら
怪しい物だ。

倹約と消費

お金が手段の為に存在している事を
頭ではわかっていても
体がわかってない時の事。

自身がわりと小さい頃から倹約を
教えられ、お金は貯める事が手段になっていた。
しかし、これが日常化すると
消費がいけない事に思えてきて
必要な物でも買えない事がある。

例えばパソコンを買いに行こう
む、高いな。
(辛抱すればまだ使えるし買うのはやめよう)

バックを買いに行こう
む、結構するな
(別に買い替えなくても良いし)

新車を買おうか

む、結構するな
(古いけどまだ乗れるし買い替えはやめよう)

買いに出かけているのに
買わずに帰る事が多い。

必要だから買うのに
高いから買わないにシフトしている。

そもそも高いのだろうか?

実はそんなに高くないのかもしれない。

海外ではペットボトルの500mlが
500~400円の所もあるし・・。

日本は十分安いのに
倹約マインドが邪魔をして
正しい消費が出来ない。

それに比べて子供は
中一なのに
1300円のバーガーを買ったら
好きなキャラクタの缶バッチを選べるって
商品を悩まずに買う。

1300円のバーガー、、

躊躇なく買う姿勢に
こいつは正しい金の使い方が
できとるなあ・・・。と
羨ましく思う事がある。